ゲームと鳥が大スキな、あきぽのネトゲお気楽日記とつたないイラスト置き場
ハロウィン☆-ヽ(*´∀`)八(´∀`*)ノイエーイ
2007年10月30日 (火) | 編集 |
走り書きなのでめっちゃきたないけど、時期ネタなのではずしたら\(^o^)/オワタなので急いで仕上げました(´∀`*)ウフフ


久々ににゅーぜんずの3人で!





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(゚Д゚ )
2007年10月25日 (木) | 編集 |
そういえば、デザコンに投下したやつw
わすれるところだった( ´∀`)ゲラゲラ

投稿した時点でネクソが著作権もつとかどういうことだ!!!
きにせずのせます

というか著作権もつ=ぱくって実装しても儲けはねくそん

流石だぜ!!!!!!!!!


しかし、巫女好きだなGM・・・
巫女もうあるじゃんか@@;



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ねむいーヽ(`Д´)ノ
2007年10月24日 (水) | 編集 |
最近帰ってきてもへとへとで平日は寝てるばっかりですっ(-"-;)
めいぽやってないのは相変わらずですが、モンハンもしてないです(^-^;)

というか、モンハンはミラバルカン出てからさらに武器装備指定厨が本当に増えて、いやな思いばっかりしてます(-ω-;)

基本的に剣士装備と弓装備がバッチリなんですが、ボウガンがさっぱりでして…
武器はあるけど防具がないという現実

後はモンハンは武器や装備の強さより操作のうまさが大事だからな~
まあ双剣は得意な方だと思うんです(>_<)
日曜日にミラバルカンしたとき5回以上は行ったけど、1死もしなかったし!
死にまくるボウガンがいるより、死なない双剣がいたほうがいいじゃないですか┐(´ー`)┌

そして、めいぽでは結婚式しました\(^0^)/
いっぱい人が来てくれてうれしかったです~
まあ記事は後日で!
やっぱり友達とワイワイしたいときはこっちだな~って思います

ゲームとしてキャラを育てたり、狩りするならでみるならモンハンがいいけど、コミュニケーションの面でみたら断然めいぽですね

あまりゲームをやる時間や気力がない時はめいぽにいこうかな~
ポーション第二弾①
2007年10月24日 (水) | 編集 |
20071024085752
会社の隣でポーションを発見!
しかもレジの真ん前(^-^;;)
すげー恥ずかしかったけど、とりあえず買ってみた

携帯をW53Cに変えたので写真も綺麗?
因みにW53CはEXILMっていうデジカメ携帯で、510万画素くらいあるらしい!
デジカメを買う気がなかったので丁度よかったです

まあ話を戻そう

今回は缶なんですねー

本物を求めるなら瓶だけどw

7なのは一番人気あるからかな?
色々関連してるの出てますしね

シリーズででてるゲームの一つばかりにスポット当てて色々つくるのって珍しいですよね

僕はというと、7は弟がやってるのをみてただけです

ロード時間が長いのがいやだった(^-^;)

なんでシドなのかは特に理由はありません)v')":・。

これといってお気に入りのキャラがいないからでもありますがw

まあしぶくてかっこいいからね!

因みにエアリスとティファならティファ派です

ティナとセリスなら絶対セリス派です\(^0^)/(聞いてない

因みに成分は…前回よりマトモかも

まず、怪しい色素ははいってないみたい
あとはわけわからんハーブも入ってない
カフェイン入ってるらしいので仕事前に飲んでおきますかw

一応生きてます
2007年10月18日 (木) | 編集 |
先週実は祖父が亡くなったため、週末は葬式やらなんやらで非常に慌ただしかったです(-ω-;)

2ヶ月ぐらい寝たきりだったので、自宅に帰らないで祖母の家にいっていたのはそのためだったりなんだり

コメント返しすらせずに申し訳ない)`v')"・:.

なんか益々めいぽについていけなさそうだ(>_<)

というかそもそもいてもいなくても)`v')"・:.

まあ落ち着いたわけですが、広い家に一人で暮らす祖母が寂しそうなので、このまま頻繁に泊まりにいくつもりです(-ω-)

そういえば、ふぃんとケコーン式やるかもしんないです

やるか~

と言われただけで満足して、いつやるかは結構どうでもいいみたいな┐(´ー`)┌

多分週末あたりかな?
必要なものとか調べないとな…

皆そろそろ結婚式も飽きてきて、狩り場捨ててまできてくれるか不安ですが、呼んでくれた人、いけなかったけど招待状くれた人とか仲良しさんには招待状送りたいです(>_<)

へーへーへー
2007年10月09日 (火) | 編集 |
別にへっくんを呼んでる訳じゃないです

最近結婚ブームですね!
たとえネット上といえど好きな人とちょっと雰囲気味わってみたいとか、能力あがる指輪がほしいとか色々だと思います

え?僕?
普通に乗り気じゃないとか振られましたが何か(^-^)
しかも1度ならず2度までもヽ(`Д´)ノ

おかげで僕の乙女心はずたぼろのボロ雑巾なんですはい( ^ω^)

まあどうでもいい話はおいといて、めいぽで新職業の海賊ができるらしいですね~
種類はガンマンと格闘家
格闘家が斬りみたいなのでガンマンが投げみたいなのかな?

しかしなんで海賊なんだ
陸に上がったら海賊じゃなくてただの盗賊で、山にいったら山賊と名前が変わるのを気にしないのだろうか

そんなの関係ねー!

詳しい話は書くのがめんどいのでまた後日
とりあえず
2007年10月06日 (土) | 編集 |
書くこともネタもないけど、せっかく続き書いたので公開?

まあぅちの創作はつまんないですけどね┐(´ー`)┌

最近忙しいし、気分が沈みがちなんです(>_<)
私を旅行に連れてって♪③
2007年10月06日 (土) | 編集 |
久しぶりに仕上げた(>_<)
 

 

 

「ついたあぁ~」
船から下りてらみゃが伸びをする

らみゃの荷物は勿論もやむーが持っていたりする(抹茶羊羹の荷物もぶひが勿論持っている)

「さすがオルビス!快適だな~」
何が入っているのか分からないが、やたらと量が多く、重い荷物を持たされてフラフラしながらもやむーが船から降りてきた

高地にある、というか雲の上のオルビスは年中通して過ごしやすい
お金持ちはここに別荘を建てたりするらしい

「亞未…大丈夫?」

「う…うん…」

あの後緊張の糸が切れたのか、揺れが少ないにも関わらず亞未姫は船酔いしたらしく、勇者茸におぶわれていた
心なしか顔色も悪い

とりあえず迎えのバスに乗った一向はホテルにチェックインした

「待て、茸珍。亞未姫はこっちの部屋!お前はぶひと相部屋~」

「…ちっ」
部屋割りの前に透環が勇者茸の下心を見抜いて制止をかけた
そんな茸をよそにカードキーを持った抹茶羊羹がテキパキと部屋割りをして皆にキーを手渡す
「皆~一回しか言わないからきちんときいてね(^-^)部屋割りは、『透・みそ・お子様方』『まちゃ・亞未』『らみ・もや』『ぶひ・茸』『ふぉる・こじょ』で!」

「見晴らしがいいとこがいいのだ」

「こじょーぬと指令官は一応一番いい部屋にしといたよw」

「うげ…何が楽しくて茸なんかと相部屋なんだよ…」
ぶひがあからさまに険悪な顔をする

「あらぶひ…イヤなら廊下で寝てもいいのよぉ?部屋数には限りがあるんだから」

実質防衛軍は女が多いので男の部屋替えは自由がきかない

ちなみにもやむーはこんなときは女扱いされるらしい

「う…我慢する…じゃあ茸とだけじゃつまらんから、リレとエルネもこっちに…」

「ママーぶひと一緒の部屋でいい?」

「ぶひがいいならいいんでない?」

それを聞いた茸は

「じゃあリレとエルネと俺を交換で…」
「茸さんは廊下ね」

ちゃみその見事な一刀のもとに切り捨てられたのだった

「エルネ、ベッドフカフカだよ!」

「おいおい、ベッドで跳ねたらダメだろって…うぉっ!」

「ぎゃっ!」

はしゃいだリレがベッドで跳ね回り、エルネが枕を豪速球で投げてくる
ぶひが枕をよけると、ちゃみそに切り捨てられてふてくされた茸の顔面にクリーンヒットし、彼はしばしの休息に入ったのだった…

ぶひは茸に当たって吹き飛んだ枕を拾い上げて、はしゃぐ二人の頭をそれで軽く叩いた

「お前ら茸はどうでもいいけど…あんまり暴れると、とあちゃにバラすぞ?」

「…」

二人が途端に大人しくなったのは言うまでもなかったりする

一方その透環達の部屋では…

「みそ子~ベッドふかふかだよ!」
透環がベッドの上をゴロゴロと転がり、
「本当だわ~この枕も投げがいがありそうだわ!」
ちゃみそが枕をブンブン振っていた…

「とわちゃ!みそさん~ここ温泉あるらしいよ!亞未姫の体調よくなったら、らみとこじょーぬも誘ってお風呂いっこ~!」

「あ、まちゃさん~いくいく!」
「茸珍見張ってないと危ないな…」

ちなみにこんな時はもやむーは女扱いされなかったりする

 

 

「明日は決戦だ…」
えぬえすは部屋の中にあるテーブルの上にゴルフ場のコース表を並べた
今日は船旅の疲れを癒すため、ゴルフ大会は明日開催することに決まったのだ

「…」
眉間にしわを寄せて黙り込むえぬえすに、旅行に来ているのにベッドに転がってテレビを見ていたふぉるちゃが声をかける

「…えぬぬ…ゴルフやったことあんの?」

「ないのだ…」

「…」

「…」

こうして旅行1日目はすぎて行ったのだった

「いい天気だわ~今日は風もないし、絶好のゴルフ日和だわ!」
早起きし慣れているえぬえすは、オルビスの雲の間からのぼる朝日にむかって気合いを入れる

「絶対に3位以内…いや、この際優勝を狙うっ!」

決戦は間近に迫っている

彼女は、彼女のひとときの休息を手に入れるため戦わねばならないのだ

「おはよ~こじょさん!流石に早いねぇ」
「おはよぉ…」

同じく早起きが日課のちゃみそが寝ぼけ眼のエルネとジョギングから戻ってきた
「朝ご飯まで時間があるから散歩してたのだ」

朝ご飯の準備しなくていいだけでこんなにものんびりできるなんて…そう思ったえぬえすは心の中で苦笑した

皆にはそれぞれ役割があって、家事をするのが自分の役割だってわかっている

でもたまには自分だってちょっとくらいワガママいいたいのだ

「茸~早まるなっ!ギャーッ!!」
不意に早朝の静寂を切り裂く叫び声が男部屋から響いた

「なっ、何かしら?」
「大体想像がつくけど、行ってみよ!」

急いで男部屋に駆けつけると、既に部屋の前には亞未、もやむー、司令官、らみゃ、抹茶羊羹そしてホテルの従業員と野次馬なほかの宿泊客がちょっとだけ集まっていた

「あれ?とぁちゃんは?」

「母さんは多分…まだ寝てる。地震あっても寝てるしあの人」
興味なさげに二人についてきたエルネはボソッとそんな事をいった
隣ではちゃみそがウンウンと頷いている

「大丈夫ですよぉ~大したことないですから!」
「そうですよ~ハイハイ退いてください!」

亞未姫と抹茶羊羹が人払いをして扉の前に立った

「あけるよぉ!」
ホテルのオートロックのドアの前、抹茶羊羹は愛用のメトスを構えた